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スーパーカブでも積めるソロキャンプ道具おすすめ特集

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スーパーカブでも積めるソロキャンプ道具のおすすめを特集!ポイントは荷物を最小限にすること。テントや寝袋、マット、テーブル、椅子、調理用ストーブ、ランタンの他、収納できる大型リアボックスなどもご紹介!

この記事の対象は
  1. スーパーカブでも積める軽いキャンプ道具を知りたい方
  2. 信頼があり人気のキャンプ道具を知りたい方
  3. スーパーカブにキャンプ道具を積む際の注意点(法令など)

以上の方向けの内容となっております。

スーパーカブでも積めるソロキャンプ道具おすすめ特集

テント

ソロキャンプでも持ち物を含めることを考えると2人用のテントという選択肢もありますが、2人用テントは2人で設営すること念頭においたものが多いので、バイクへの積載性も考えると1人用のテントがおすすめです。

フライシート(二重構造)なら結露や湿気を防止しますし、耐水圧が1500mm以上ならよほどの大雨でない限りを問題ありません。

BUNDOK(バンドック) ソロ ティピー 1 BDK-75 【1人用】

BUNDOK(バンドック) ソロ ティピー 1 BDK-75 【1人用】」はスーパーカブでも積めるコンパクトサイズでありながらフライシート(二重構造)、設営も簡単で、しかも雨にも強い(耐水圧3000mm。インナーフロアは耐水圧5000mm)、前室(玄関のようなもの)も寝る場所も広く、設営撤収が簡単なワンポールテントなのでソロキャンプに最適な一人用テントです。

なお、付属のペグは硬い地面に不向きなので別売りのペグを用意しておくと良いです。

口コミ

バイクツーリング用に購入しました。軽くてコンパクトで設営が簡単なのは抜群で言う事無し!メインポールもそれなりの強度はあります。スペースも広くインナーテントは全面メッシュなので通気性も良く春~秋は快適です♪

BUNDOK(バンドック) ソロ ドーム 1 BDK-08 【1人用】

上のテントよりもさらにコンパクトなのが「BUNDOK(バンドック) ソロ ドーム 1 BDK-08 【1人用】」になります。

基本性能は同じで、一人で設営簡単、雨にも強いテントです。

口コミ

もう3年目になります。カブツーリングなどでいつも使っています。延べ20泊は、超えたかと思います。雨の日も体験しました。ポールを追加すると全室が開きひさしのようになるところもいいです。本体がメッシュで結露しないところがありがたいです。

寝袋(封筒型シュラフ)

軽くてコンパクトな寝袋で一番人気なのが「封筒型 寝袋」です。

携帯性に優れ、軽いのでバイクでのソロキャンプに最適。雪山では無理ですが、通常のキャンプであれば寝袋としての機能も十分です。

口コミ

バイクでのキャンプツーリングに使用目的で購入しました。収納サイズがコンパクトで、とにかく軽いです。横幅60センチあり、身長175センチ、体重80キロの私でも肩まですっぽり入り、暖かいです。

マット

キャンプにおける快適な寝心地はマット次第と言っても過言ではありません。マットをケチると背中が痛くて眠れませんし痛みも感じます。

さらに寝袋の保温力も発揮されないので寝袋よりもマットにこだわることをおすすめします。

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア キャンプ マットレス

地面の冷えをシャットアウトし、背中も痛くならない快適マットが「THERMAREST(サーマレスト) アウトドア キャンプ マットレス」です。

付属の空気入れを使って2~3分で膨らませて使います。自宅のベッドで寝ているようだと言われるほどクッション性が良いのが特長です。

口コミ

少し高いが、軽く収納もでき、暖かい。寝心地も良く。とても満足。

ポケットコンロ

ロゴス(LOGOS) ピラミッドグリル ステンレスグリル

スーパーカブのリアボックスにも詰め込めるポケットタイプのコンロです。燃料は固形燃料を使用します。着火後1分でバーベキュー開始可能です。

非常にコンパクトなのでソロキャンプに最適です。

口コミ

小さいですが、その分バイクツーリング等の持ち運びに便利です。豆炭の使用をお勧めします。

Esbit(エスビット) アウトドア キャンプ ポケットストーブ

主に飯盒でお米を炊いたり、コーヒーを沸かしたりするために便利なのがEsbit(エスビット) アウトドア キャンプ ポケットストーブ(ドイツ製)です。

超コンパクトなのでバイクでのキャンプで大変人気があります。

小さい網や鉄板を置いて肉や魚を焼くこともできます。

口コミ

バイク乗りなら持っていて間違いないと思います。ラーツーにも使えますし、コーヒーを入れたり、メスティンと固形燃料とのコンボで自動炊飯もできちゃいます!遊び道具としていいアイテムです!

調味料収納バッグ

キャンプの醍醐味はアツアツの鉄板の上で肉をダイナミックに焼いて食べる。そんな時に便利なのが調味料バッグです。

ビフテキの上に粗びき胡椒と岩塩、あるいは醤油やバターをかけて飯盒で炊いたご飯と一緒に食べたり、ビールを飲んだり。至福の一時です。

調味料は様々な大きさなので自由な間仕切りがあると便利です。

テーブル

テーブルは嵩張るイメージですが、ソロキャンプ用テーブルならば折りたためばフラットになりますので、リアボックス内やフタの上に括り付けて運ぶことが可能です。

チェア

バイクに積めるチェア選びは少し大変です。丈夫なものを選ぶと折り畳んでもそれほど小さいなりませんし、小さく折り畳みできるタイプは積載性に優れますが寿命が短いものが多いです。

リアボックスの上に縛り付けるという形が可能であればしっかりした製品を選ぶことをおすすめします。

Moon Lence アウトドアチェア」は折りたたむと36cm×12cmの収納バッグに収まるコンパクトなアウトドアチェアです。縫製に課題があるようので寿命は短めですが、耐荷重150kgは立派。

アルミ合金の中でもトップクラスの強度を持つA7075超々ジュラルミンを使用し、組み立ても簡単です。

口コミ

バイクに付けた45リットルのボックスに積み込み、河原で使用してみました。組み立ても簡単で座ってみるととても心地よく、読書しに行ったはずがいつの間にか居眠りしてしまいました。

ランタン

電池式ランタンが充電式よりも長持ちなのでおすすめです。バッテリーは手軽ですが、劣化しますので、電池交換が面倒な方はそちらがおすすめ。

比較項目電池式(乾電池)充電式(内蔵バッテリー)
すぐ使える度🟢 予備電池があれば即復帰🟡 充電が切れると復帰に時間
ランニングコスト🔺 電池代が継続的にかかる🟢 繰り返し充電で安い
災害・停電時の強さ🟢 電池さえあれば強い🟡 モバイルバッテリー/ソーラーがあると強い
長期保管(いざという時)🟡 電池は液漏れ注意(別保管が安心)🔺 放置で自然放電・劣化しやすい
冬の低温耐性🟡 リチウム電池なら強め(種類に左右)🔺 低温で持ちが落ちやすい
重量バランス🟡 本体は軽めだが予備電池分が増える🟡 本体はやや重めだが追加荷物が減る
充電・補給の手軽さ🟢 コンビニ等で入手しやすい🟡 USB環境があれば簡単
明るさの安定🔺 電池残量で暗くなりやすい🟡 制御が安定して明るさを保ちやすい
故障・寿命の考え方🟢 電池を替えれば延命しやすい🔺 内蔵電池がヘタると交換しにくい機種も
おすすめの使い分け防災・車載・連泊・「絶対に切らしたくない」用途日常/ソロキャン・軽装・USB運用(モバイルバッテリー併用)

大型リアボックス

リアボックスがなくてもキャリアにネットで括り付ければカブでもキャンプ道具を持ち運びできますが、大型のリアボックスがあれば取り出しや追加も楽にできます。

これからたまにカブでキャンプに行こうという場合は大型のリアボックスを装着されてみてはいかがでしょうか。

キャンブ用ということで考えた場合はリアボックスはフタがフラットのものがおすすめ。リアボックスに入らない長尺物をワイヤーで括り付けることができるからです。

リアボックスはこちらで特集していますので宜しければご覧ください。

シートバッグ

タナックス(TANAX) MOTOFIZZ キャンピングシートバッグ2

タナックス(TANAX) MOTOFIZZ キャンピングシートバッグ2」ならキャンプ道具一式が入り、キャンプ場に着いたらそのまま外してテント内に持ち込めるので大変便利です。

最大積載容量59-75リットル、最大積載重量14kg、取り付け時間5分となっています。

普段リアキャリアにボックスを取り付けていない方でキャンプに行くならシートバックをおすすめします。

なお、バッグ自体の評価は高いのですが、レインカバーがイマイチなので別途買うか、防水スプレーをかけておく必要があります。

またリアボックスの上に積むこともできますが、重心が高くなり、立ちゴケの危険が高まるのでそれはおすすめできません。

口コミ

クロスカブでのソロキャンプ、しっかりと荷物も積めるようになりました。

なお、59-75ℓ以外にも「19-27ℓ」「29-40ℓ」「39-59ℓ」用がありますでの荷物の量(日帰りなど)によってお選び頂けます。

デイトナ ヘンリービギンズ バイク用 ツーリング シートバッグ

デイトナ ヘンリービギンズ バイク用 ツーリング シートバックは4つのサイズがラインナップ。キャンプに行くならLサイズ(44~60リットル)以上を選びたい。

サイズを拡張できるので荷物が増えた時に非常に便利です。雨用のレインカバーはサイドポケットに入れておきましょう。

一番小さいサイズを選んで、リアボックスの上に括り付けて使う方もいます。

デザインがスッキリしているので飽きがきません。

口コミ

スーパーカブJA44のリアキャリアに載せていました。見た目がカッコいいと周りからは評判です。型崩れもなくしっかりした造りでした。防水性はあまりないですが、付属のシートを使えば問題ありません。

フロントバスケット(軽くて嵩張るものを積載)

スーパーカブでキャンプに行くなら、荷台だけでなくフロントも有効に活用したい。ホンダ純正の中型バスケットがおすすめ。

最大重量3kgまでですが約17リットルと小型タイプよりも6リットルも多い容量。嵩張るもので軽量のもの、例えば、寝具などをここに収納したい。

小型タイプと異なり、飛び出し防止バーがありませんが、フック付きネットを使えばOKです。

規定以上に積むとハンドルを取られたり、夜間であればライトの邪魔をしてしまうので注意して下さい。

なお浅いタイプの前カゴがブリヂストンから販売されています。浅いタイプなのでクロスカブに付けてキャンプ用のバッグを括り付けるのに利用している人もいます。ステンレス製なので錆びの心配もありません。

チャンピオンバッグ(サイドバッグ)

一部車種限定となりますが、リアボックスやフロントバスケットなどにさらにプラスして収納力をアップするのがチャンピオンバッグ(サイドバッグ)です。白バイも付けてますね。

サイドバッグは布製のものもありますが、こちらは樹脂なので雨でも中身が濡れずに済みますし、鍵付きなので盗難対策にもなります。

容量は12リットル。使い方としてはキャンプ道具の他に工具類を入れてもいいですね。

私のカブはJA07なのでこれは付けることができませんが、スーパーカブ(JA44/JA45)、クロスカブ(AA06/AA09)にお乗りであれば装着可能です。

右用左用がありますが、両方付けて、リアボックスやフロントバスケットと合わせるとかなりの収納力になります。

ただし、注意点があって、サイドバッグはステーをボルトを横向きで車体に固定するわけですが、規定重量以上のものを頻繁に積載していると金属疲労を起こしてボルトが折れてしまうことがあります。

走行中にボルトが折れると大変危険です。落下してしまった場合は後続車が重大な事故になるリスクもあります。

また、折れたボルトを取り出すのはかなり困難になりますので規定重量以上(3kg)のものは積載しないようにしましょう

USB電源(スマホ充電)

今はモバイルバッテリーも安くなって普及していますがバイクのような発電能力はありません。使い果たしたらそれで終わりですし、そもそも満充電するのを忘れて家を出てきてしまったなんてことの方が多いのではないのでしょうか。

その点、バイクには発電能力があります。バッテリーから電源を取れるUSB電源はキャンプの際、非常に強い味方となります。

電装系というと取り付けが大変そうというイメージがありますが、キタコのUSB電源キットは他社製よりも少しお高いですが、スーパーカブ用に設計されたもので、レッグシールドを外せれば誰でも簡単に取り付けられますし、基本的に穴あけ加工も不要なので簡単に取り付けたい方に超おすすめです。

スマホ(ナビ)やモバイルバッテリーの充電やランタンへの電源供給にも利用できますのでキャンプに行く方なら絶対に取り付けたいアイテムとなります。

ポイント
  1. JA07の場合、レッグシールドを外す際、センターパネルの爪を折らないように気を付けましょう(コツはマイナスドライバーを上から1/3あたりに突っ込んでテコの要領で片方ずつ引っぺがす)
  2. スマホやドラレコを固定するには別途マルチホルダーを取り付ける必要があります。
  3. 電源ハーネスを割り込ませると防水カバーが取り付けられなくなる問題は下の動画で解決できます

取り付けはこちらの動画が大変参考になります(JA07)。動画では左側に穴あけ加工して取り付けていますが、右側に付ければ穴あけ加工も一切不要です。

強化スタンド(転倒防止)

キャンプ道具を満載すると車重が重くなり、サイドスタンドをかけた時にバランスを崩して倒れることがあります。特にキャンプ場は土の上に駐車することが多いので転倒リスクが高まります。

キャンプ場で朝起きたら自分のバイクがコケてて、傷が付いてたなんて話はたまにある話です。

かと言って重い荷物を積んでいるカブにセンタースタンドをかけるのはかなり重労働ですし(中年の私は最近特にそう思う)、やはり土の上では安定もしません。

そこでおすすめなのが強化スタンド(パワースタンド)。新聞配達や郵便配達のカブにも採用されている頑丈なサイドスタンドです。

私も大型のリアボックスに買い替えと同時に西本工業のパワースタンドに交換しています。

重たい荷物を積んだ状態でのセンタースタンドは大変かったるいのですが、パワースタンドは楽ですし傾斜角も純正より深いので車体が安定しますよ。

キャンプ場での使用を考えるなら純正スタンドと交換するというのではなく、後ろにも取り付けることで3点支持から4点支持(タイヤ2つとスタンド2つ)にしたい。土にめりこみずらくなり安定度が増します(念のため石をかませるなどすると尚良し)。

取り付け位置ですが、スイングアームに付いているタンデムステップと共締めにして装着する形になります(下の動画が参考になります)。

なお、純正スタンドと交換される方もいます。その場合は3点支持のままですが、強化スタンドは作りがしっかりしているので純正よりは倒れにくくはなります(純正よりも1kgも重い)。

キャンプ場だけでなく、揺れが多いフェリーや台風、地震による転倒防止にもなるので安心して停められます。強化スタンドの定番中の定番が「西本工業」です。車種によって製品が異なりますのでご注意下さい。

主な車種適合表
車種
型番
ハンターカブ (CT125)
NK-142
スーパーカブ50(AA04)
スーパーカブ50(AA09)
スーパーカブ110(JA44)
スーパーカブ110(JA10)
NK-165
スーパーカブ110(JA07)
NK-162
リトルカブ
NK-146
スーパーカブC-50
スーパーカブC-90
NK-119

なお、純正サイドスタンドに使えるスタンドホルダーもあります。こちらは純正サイドスタンドの先端にかますことによって土や芝にめり込みにくくする効果があります。

ガソリン予備タンク(ガス欠防止)

スーパーカブは低燃費ですが燃料タンクの容量が非常に少ないので油断すると郊外でガス欠になる恐れがあります。ツーリングやキャンプ、災害時のためにも予備タンクがあると便利です。

特に携帯の電波が届かない山奥でガス欠になると、一番近くのガソリンスタンドがどこにあるのかもわかりませんし、JAFや警察を呼ぶこともできませんので一巻の終わりです。

すでに過疎地ではスタンド不足が深刻な問題になっていますのでガス欠は現実的に起こりうるケースです。

しかし、ガソリン予備タンクがあれば110ccでも1リットルで50kmぐらい走るのでもしもの時に非常に頼りになります。

スーパーカブへの積載条件と積載のコツ

キャンプ道具一式をバイクで運ぶ時に注意したいのは積載制限に触れていないかどうかです。また、重量も大切です。あまり重いとバランスを崩して立ちゴケしやすくなります。

さらに違反すると減点だけでなく反則金もあったりします。

では細かく見ていきましょう。

積載条件

車だけでなくバイクにも積載に関する制限があります。原付と原付二種では積載量が異なります。後は同じです。

50CC
51cc~125cc
最大
積載重量
30kg60kg
積載物の長さ
乗車装置や積載装置の長さ
+
0.3m以下
同左
積載物の幅
乗車装置や積載装置の幅
+
左右0.15m以下
同左
積載物の
高さ
地面から2mまで
(荷台からの高さではない)
同左

規定では原付でも30kgまで積めることになっていますが、実際は10kg程度ぐらいまでにしておかないと走行上危ないことが多いです。

違反点数と反則金

違反した場合は違反点数と反則金の規定があります。

白バイ隊員

制限を超えて積載した場合は「積載物大きさ制限超過違反」に該当し、違反点数1点と原付二種(自動二輪)は反則金6000円、原付は反則金5000円が科せられます。

また、積載装置(キャリア)以外へ荷物を載せた場合は「積載方法違反」に該当し、「積載物大きさ制限超過違反」と同様の罰則が科せられることになります。

スーパーカブへの積載のコツ

バイクは車と違って積載量にかなり制限があります。しかもスーパーカブは非力なので積み過ぎるとバランスを崩して立ゴケしやすくなりますので気を付けたいところです。

後ろの荷台だけでなく前カゴやサイドバッグなども取り入れて収納力を稼ぎたいです。

ただし、積み方によっては運転中に落下して事故を起こす危険もあります。

重いものを下に積むようにします。また、前キャリアに重量物を積むとハンドルを取られたり、視界が悪くなったりしますのでほどほどにしましょう。

ちなみに私は灯油20リットルが入ったワイドタイプのポリタンクをリアボックスに入れて自宅とガソリンスタンドの間を運んでいますが、かなり怖いです。

できるだけリアキャリアには10kg以内に収まるようにキャンプ道具を選ぶことをおすすめします。

積載まとめ
  1. 積載物の長さは乗車装置や積載装置の長さプラス0.3m以下
  2. 積載物の幅は乗車装置や積載装置の長さプラス0.3m以下
  3. 積載物の重量は60㎏まで(50㏄の原付は30㎏まで)
  4. 積載方法は乗車装置や積載装置の前後0.3m、左右0.15m以下
  5. 積載物の高さは地面から2.0m以下
  6. 走行中に荷物を落とすと「転落積載物等危険防止措置義務違反」に問われる可能性あり
  7. 荷物でウインカーやテールランプが隠れないように気を付ける
  8. たまに停車して荷崩れしていないか点検する
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